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流泪听歌 壊れかけのラジオ

流泪听歌 壊れかけのラジオ

查看(806) 评论(0) 2007-08-24 14:17:26

  德永英明的名曲。
  虽是首老歌,老的可能比某位组员的年龄还要大,但我每次听到的时候,眼睛还会潮湿。
  我是18岁离家,故乡的天空远去了,身处的繁华和喧闹都是不属于我的。没有人能告诉我什么,我也听不到什么。我总是想找个人问问,什么才是幸福,谁能告诉我。
  
  壊れかけのラジオ            
    
  何も聞こえない 何も聞かせてくれない 
  僕の体が昔より大人になったからなのか
  什么也听不见,什么也听不到了
  是不是因为我的身体已经是大人了
  
  ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ 
  いくつものメロディーがいくつもの時代を作った
  床上放的是我买的第一个收音机,
  多少旋律伴随了多少岁月。
  
  思春期に少年から大人に変わる道を探していた 汚れもないままに
  飾られた行き場のない押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ壊れかけのRadio
  寻找青春期的少年变成大人的道路,纯洁的没有繁华去处的摩肩接踵的人群里,告诉我什么是真正的幸福啊,我的收音机。
  
  いつも聞こえていたいつも聞かせてくれていた 
  窓越しに空を見たら微かな勇気が生まれた
  那时什么都能听见,那时什么都能听到
  隔窗看着天空,慢慢产生了勇气
  
  ラジオは知っていた 僕の心をノックした 
  恋に破れそうな胸 優しい風が手を振った
  收音机知道,敲响了我的心灵,
  几乎被恋情撕破的胸膛,温柔的风向我招手。
  
  華やいだ祭りの後静まる街を背に 星を眺めていた汚れもないままに
  遠ざかる故郷の空帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ壊れかけのRadio
  宴散人去,遥望星空,渐渐远去的故乡的天空,纯净的不能踏上归程的人群里,告诉我什么是真正的幸福啊,我的收音机。
  
  ギターを弾いていた 次のコードも分からずに 
  迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた
  弹着吉他,连下一个code都不明白
  梦中迷路的孩子,美丽的歌声引导了我
  
  思春期に少年から大人に変わる道を探していた 汚れもないままに
  飾られた行き場のない押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ壊れかけのRadio
  寻找青春期的少年变成大人的道路,纯洁的没有繁华去处的摩肩接踵的人群里,告诉我什么是真正的幸福啊,我的收音机。
  
  華やいだ祭りの後静まる街を背に 星を眺めていた汚れもないままに
  遠ざかる故郷の空帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ壊れかけのRadio
  宴散人去,遥望星空,渐渐远去的故乡的天空,纯净的不能踏上归程的人群里,告诉我什么是真正的幸福啊,我的收音机。

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