流泪听歌 壊れかけのラジオ
德永英明的名曲。
虽是首老歌,老的可能比某位组员的年龄还要大,但我每次听到的时候,眼睛还会潮湿。
我是18岁离家,故乡的天空远去了,身处的繁华和喧闹都是不属于我的。没有人能告诉我什么,我也听不到什么。我总是想找个人问问,什么才是幸福,谁能告诉我。
壊れかけのラジオ
何も聞こえない 何も聞かせてくれない
僕の体が昔より大人になったからなのか
什么也听不见,什么也听不到了
是不是因为我的身体已经是大人了
ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ
いくつものメロディーがいくつもの時代を作った
床上放的是我买的第一个收音机,
多少旋律伴随了多少岁月。
思春期に少年から大人に変わる道を探していた 汚れもないままに
飾られた行き場のない押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ壊れかけのRadio
寻找青春期的少年变成大人的道路,纯洁的没有繁华去处的摩肩接踵的人群里,告诉我什么是真正的幸福啊,我的收音机。
いつも聞こえていたいつも聞かせてくれていた
窓越しに空を見たら微かな勇気が生まれた
那时什么都能听见,那时什么都能听到
隔窗看着天空,慢慢产生了勇气
ラジオは知っていた 僕の心をノックした
恋に破れそうな胸 優しい風が手を振った
收音机知道,敲响了我的心灵,
几乎被恋情撕破的胸膛,温柔的风向我招手。
華やいだ祭りの後静まる街を背に 星を眺めていた汚れもないままに
遠ざかる故郷の空帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ壊れかけのRadio
宴散人去,遥望星空,渐渐远去的故乡的天空,纯净的不能踏上归程的人群里,告诉我什么是真正的幸福啊,我的收音机。
ギターを弾いていた 次のコードも分からずに
迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた
弹着吉他,连下一个code都不明白
梦中迷路的孩子,美丽的歌声引导了我
思春期に少年から大人に変わる道を探していた 汚れもないままに
飾られた行き場のない押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ壊れかけのRadio
寻找青春期的少年变成大人的道路,纯洁的没有繁华去处的摩肩接踵的人群里,告诉我什么是真正的幸福啊,我的收音机。
華やいだ祭りの後静まる街を背に 星を眺めていた汚れもないままに
遠ざかる故郷の空帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ壊れかけのRadio
宴散人去,遥望星空,渐渐远去的故乡的天空,纯净的不能踏上归程的人群里,告诉我什么是真正的幸福啊,我的收音机。


